モバイルSuica実践編 ~広電 ver.~
ヤンシーです。(・∀・)
一昨日の続きです。
スマホに入れたモバイルSuicaを、
偽レブの会道中、まずJRで使いました。
次は広電。
路面電車で胡町まで。
乗車時、駅員さんが読取機を手で塞いでいます。
何故か読み込ませてはいけないみたい。
まあそれで問題ないなら、と普通に乗車しました。
そして下車。
当然ながら、乗車処理がされていませんと、
読取機がエラーを主張します。
車掌さんは、これまた当然かのように、
「1度離してもう1度かざして下さい。」と、
何らかの操作をしてエラーを解除。
良くわからんけど、料金設定を車掌さんの
アナログ操作で調整しているみたいです。

使用前の¥841から、JR¥150と広電¥190を使って
¥501、間違いないです。
色々はてな?な所はありましたが、何とか
モバイルSuicaを使って胡町まで行けました。
慣れれば、財布を出して小銭操作とか
しなくていいので、かなり楽です。
何せJRは出車時刻という制限があって、
バタバタすることが多いので、チケット購入なしで、
スマホ1つで全部クリアできればストレスがないですね。
広電に限って言えば、PASPYの10%割引を
使った方がいいのでしょうが、
普段使わないしPASPYも持っていない人は、
モバイルSuicaが便利です。
JR、広電両方で使えるのもいいですね。
おすすめです。( ^ω^ )
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