Furniture

2018年11月 7日 (水)

超小型高音質スピーカーへの挑戦 ~設置編~

ヤンシーです。(・∀・)

超薄型スピーカーシリーズ、いよいよ完結編です。

昨日Oさん宅に設置してきました。

Dsc_0703_2

モジュラーステレオの下に設置。

Dsc_0705

設置にあたり、1つ問題が発生していました。

モジュラーステレオにはスピーカー端子が付いていいると

聞いていましたが、ネットの取説で確認してみると、

スピーカー端子ではなくラインアウトの端子であることが判明。

要するにアンプが必要になります。

そこで急遽アマゾンさんで検索。

何と¥3,000弱でそこそこのアンプが買えました。

そして目立たないところに設置。

Dsc_0710

そして音出し。

このツイーターにしか見えないユニットから迫力ある低音が

出てくるので、Oさんビックリしていました。

思った通り、壁に近いセッティングで低域が増大。

ウチで聴いていた時よりもパワフルなサウンドになりました。

試聴の中でエンクロージャーの弱点が分かったので、

補強したのも効きました。

スピーカーユニットを取り付けるバッフル板が、

試聴では盛大に振動していたので裏から補強。

Dsc_0657

スピーカーユニットも試聴では木ねじで止めていましたが、本組では

ボルトナットでガッチリ固定。

Dsc_0709

これで低音の押し出しも向上するでしょう。

当初ミニコンポくらいの音を狙っていましたが、

それを上回る出来でOさんも大満足。

昨日は遅くまでレコードを聴いていたそうです。

ボキも久々にオーディオをいじる機会が出来て楽しかったです。

こういう仕事がどんどん来ればええなあ~( ^ω^ )

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2018年11月 4日 (日)

家具リメイク島根出張 ~お仕事編~

ヤンシーです。(・∀・)

昨日の事は言いませんが、とりあえずお仕事で島根に行ってきました。

お仕事は、約2年半前に納品したカウンターテーブルのリメイクです。

カウンターテーブル
R0049570

これが約2年半前完成直後のカウンターテーブル。

幅が210cmあり、かなりの大型。

納品先のS様がお引っ越しとなり、それの伴い妹さんに譲られるそうで、

妹さん宅のサイズに合わせ小さく縮めるというリメイクです。

R0049565

画像左端のオープンスペースをなくし、その分短くします。

S様宅へお邪魔し、作業開始。

まず天板を外し、カット。

Dsc_0666

ベランダをお借りしました。

本体をカット。

Dsc_0667

横板を取り付けて、天板をセット。完成。

Dsc_0668

ご主人様の協力のお陰で作業は順調で、約2時間で終了。

2年半経って色は変わっていましたが、傷も殆どなく、

とても綺麗にお使いいただいておりました。

今度は妹さん宅で末永く使っていただければ幸いですね。

Dsc_0691

お土産までいただき、S様ありがとうございました。( ^ω^ )

                  ~続く~

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2018年11月 1日 (木)

超小型高音質スピーカーへの挑戦 ~試聴編~

ヤンシーです。(・∀・)

昨日は完敗。何か2年前と同じ流れになってきた?

いやいやそんなことはない!

今日1つ勝ってズムスタに帰ってきてくれるでしょう!

さて、またまた昨日の続き。

超薄型スピーカーを一晩鳴らし込み、翌日試聴してみました。

Dsc_0648

しかし何ということでしょう!

このスピーカー、サナギから蝶になったように

すっかり変身していました。

中域の粗さはすっかりとれ、締まった低音も

ディテールを損なうことなく再生しています。

バックロードホーンの良さが生きています。

リニアに出てくる低音は、とてもこのユニットからとは思えません。

しかし中域の粗さが取れた分、ハイ落ちとなっていたので

トーンコントロールでトレブルを持ち上げてやると、

バランスの良い音になりました。

昔オーディオチェックで使っていたCDを引っ張り出し、早速試聴。

・ソース#1 スティーリー・ダン aja

スティーリー・ダン

音質的にも音楽的にもベストオブスティーリー・ダンではないかと

思っている1枚。

試聴ポイントはトラック1の冒頭。

ベースドラムとベースのユニゾン。

押し出しの強いベードラとプレシジョンベースの肉厚な音を

再生できるか。

なかなかいいです。コーンは盛大に振動しますが、音も割れることなく

しっかりプレベの雰囲気を再生します。

タイトなスネアドラムの音も抜けがいい。

・ソース#2 ペイジズ

ペイジズ

時代的にもAORという感じではあるけど、非常に緻密でプログレッシブ。

ジェイ・グレイドンのこだわりが感じられる1枚。

音質的にも素晴らしいですね。

試聴ポイントはトラック7。

変拍子に乗せてハードに展開するドラム。

あーイカン!これは完全に音が破綻しました。

さすがにこれは厳しかったか。

・ソース#3 ラシェル・フェレル

ラシェル・フェレル

初めて聞いて、ぶっ飛びました。

若いのにめちゃくちゃ上手い。

同年にデビューしたマライヤ・キャリーにもぶっ飛びましたけど。

年に2度ぶっ飛んだのはこの年だけかも。

音質も現代的な厳しさのある秀録。

試聴ポイントはトラック1の冒頭。

ベースランに絡むように歌いだし、盛り上がっていく。

エコー成分がくっきり聞こえます。

朝霧というより、間近で見る虹のよう。

とてもナチュラルでリアルな歌声です。

・ソース#4 nancychannel summerselection

nancychannel

この夏、お世話になった1枚。

音質もどれもいいですね。

特にトラック7のボーカルのナチュラルさは際立っています。

カーオーディオではわからなかった表情を聴かせてくれました。

・ソース#5 アート・ペッパー・ミーツ・ザ・リズム・セクション

アート・ペッパー・ミーツ・ザ・リズム・セクション

まさに音像が見える1枚。

ウチのステレオで聴くと、ペッパーが、そこに立って吹いています。

しかしこのスピーカーでは、無理でした。

左右1体型なのでしょうがないですね。

アナログ的でリアルな音質はちゃんと再生されましたが。

・ソース#6 デュークス・オブ・サーフ サーフィン ワ・イ・キ・キ

デュークス・オブ・サーフ

ザ・ビーチ・ボーイズの再来といわれているハワイ出身の

サーフロックバンド。

ほんとぱっと聴くとビーチボーイズの新譜?と思ってしまうほど。

さて、新しめの音源はどうでしょうか。

まず音圧の高さにビックリ。音がデカい。

最近のCDってこうなのね。(^_^;

しかしダイナミックレンジは狭く、びっくり饅頭※のように

潰された音なので難なく再生。録音はあまり良くないね。

・ソース#7 山下達郎 ビッグ・ウエイブ

山下達郎

映画「Big Wave」のサントラ。

山下達郎のオリジナルとザ・ビーチ・ボーイズのカバーが半々という

異色のアルバム。もちろん全編英語です。

納品先となるOさんが達郎好きということで聴いてみました。

トラック8、Please let me wander。

イカン、フロアタムの音が破綻。好きな曲なのに残念。

なめてたけど、このCD結構重低音が入っていました。

試聴総括。

優秀録音はより美しく、そうでないのはそれなりに再生する

フジカラープリントのようなスピーカーになっていました。

特にボーカル物はいいです。クラシックも聴いてみましたが、

さすがにフルオケの重厚さは再生できず、

こじんまりとした室内楽的になります。

最近のアルバムは全く問題なく再生しますし、

J-POPも達郎さんは別として大丈夫。

70年代~80年代初頭のレンジの広い洋楽は、

ソースによっては無理でした。

まあ38mmの豆粒ユニットにしては上出来です。

当初の低音再生能力への心配は返上。

50Hz以下の重低音は無理ですが、

普通に低音と感じる領域は十分再生します。

アンプのベースつまみを上げ下げするとよくわかります。

下げるとペラペラな音になるし、上げるとブーミーな音になります。

この帯域の音がしっかり再生されている証拠ですね。

38mmとはいえ、侮れんね~( ^ω^ )

        ~続く~  ※びっくり饅頭=呉名物の今川焼のようなヤツ

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2018年10月31日 (水)

超小型高音質スピーカーへの挑戦 ~設計調整編~

ヤンシーです。(・∀・)

あ~惜しい!

久々ゴッドレッドマシンが起動、ソフバンを

あと1本の所まで追い詰めましたね。

今日こそは仕留めてもらいましょう。

さて、昨日の続きです。

使用するスピーカーユニットが決まっては見たものの、

不安がいっぱい。

Dsc_0634

こんなちっぽけなユニットでまともな低音が再生できるのかどうか。

しかしもうコイツと心中するしかないから。

箱のサイズはすでに決まっています。

W=モジュラーステレオの幅
D=オーディオラックの奥行
H=オーディオラックのステー高さ-モジュラーステレオの高さ

そして問題はバックロードホーンの音道デザイン。

ある程度の計算式はあるけども、そもそもスピーカーユニットの

仕様データが全くないので、設計のしようがない。

もはや勘のみでとりあえずデザインしました。

まあ音道は固定せず、試聴と調整を繰り返す

カットアンドトライ方式で最終的に決めれば、何とかなるかな。

カットアンドトライ#1の音道デザイン。

Dsc_0642

5回折り返しで、音道の長さは約1.8m。まずますです。

蓋をして重しを乗せて試聴。

Dsc_0648

重しといってもアンプ。実家から借りてきたステレオアンプが壊れていて、

結局その上に乗っているイベントで使っているPA用アンプで

テストすることになりました。

その第1声は酷いもの。

低音は全く出ておらず、中高音もガサガサのAM以下の音。

まあこんな物なのは分かっていたので、とりあえず1時間鳴らし込んで

再試聴。

随分と良くなって、低音も出てきたし、中高音の荒れも随分小さくなった。

しかしまだまだ。音道レイアウト変更。

カットアンドトライ#2、バスレフパターン。

Dsc_0649

ユニットが小さいので、大幅にデッドスペースが出来ています。

まあこれも勘ですが。(^_^;

バスレフポートもかなり大きく長く取りました。

試聴。低音感減退。

こんな感じであれやこれや試しているうちに、

スピーカーユニットのエージングが進んで

さらに随分と良くなってきました。

そして結局、カットアンドトライ#1が

一番バランスが良く、いい感じでした。

音道デザイン決定!

カットアンドトライ#1で一晩鳴らし込んで、

次の日試聴することにしました。( ^ω^ )

                     ~続く~

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2018年10月30日 (火)

超小型高音質スピーカーへの挑戦 ~ユニット選定編~

ヤンシーです。(・∀・)

先日オーディオラックを納品したOさんから、その時に

スピーカーを作ってほしいとの依頼を受けていました。

これは趣味の領域となりそうだけど、引き受けました。

Dsc_0621

これね。

単純に外部スピーカーを2台作って左右に置けば事足りますが、

それではこのモジュラーステレオの雰囲気がぶち壊し。

音質的にはそれがベストでしょうが雰囲気重視、しかし音質も

出来る範囲で最高の物を目指す方針で考えました。

結果、モジュラーステレオの下に敷く台座型の超薄型左右一体型スピーカー。

ステレオがオーディオラックのステーの高さと面になる、55mmの高さに決定。

これなら目立たないし、意外とスピーカーの容積も取れる。

しかし高さ55mmでも内寸となると、ギリギリ欲張って39mm。

このスペースに収まるスピーカーユニットがあるのか?

アマゾンさんで探すと、2つありました。

34mm径と38mm径。

ギリギリ入りそうな38mmに決定。

レビューを見ると、小型の割に結構いい音がするそうです。

この超小型フルレンジで超薄型バックロードホーンスピーカーを

作ることにしました。

バックロードホーンとは、スピーカ背面の音を管楽器のホーンのような

音道で拡張させ、前面の音とミックスする方式の効率の高いシステム。

音質の特徴は、圧倒的な低音のスピード感。

通常のバスレフスピーカーだと、低音はバスレフポートから

大砲のようにドッカーンと出てきます。

どうしても空気の抵抗、バネ作用でポートから出るまでに

タイムラグが発生します。

ワンテンポ遅れて低音がやってくるイメージ。

しかし基本的に開放システムのバックロードホーンの場合、

低音はドカーンとダイレクトにやってきます。

圧倒的に低音が軽くて速い。

ウッドベースやバスドラムなどで、この差は顕著に出ます。

デメリットもあります。

設計が難しい。

製作も複雑。

下手をすると、クセの強い音になる。

しかしこの超小型ユニットでそこそこ満足のいく低音を

再生するには、バックロードホーンしかないかも。

早速購入して、翌日には届きました。さすがアマゾンさん。

しかし届いた箱を持って「え!」とびっくり。

驚くほど軽い!

本当にこの中にスピーカーユニットが2つ入っとるんか?

恐る恐る箱を開けると、確かに入っていました。

しかしほんまに こまい※!

Dsc_0634

どう見てもツイーターにしか見えません。(^_^;

ツイッターぢゃあないよ、高音用のスピーカーユニットの事ね。

ほんまにこの豆粒みたいなユニットでまともな低音が再生できるんか?

                     ~続く~  ※こまい=小さい

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2018年10月25日 (木)

最新オーダー:シャビーなオーディオラック

ヤンシーです。(・∀・)

昨日はmieさんの安浦のお友達、Oさん宅への納品でした。

シャビーなオーディオラック
オーディオラック W120×D50×H110cm

カラーはアンティークホワイト。

キャスター付きで、模様替えも簡単にできます。

引き出しはCD収納用。

8763447584300

そしてレコード棚が下段にあります。

Dsc_0622

最上段には、なつかしのコンボタイプアナログプレーヤー。

Dsc_0621

レトロなデザインがいいいですね。

しかしこう見えて、BluetoothやUSBポートを装備。

Dsc_0630
Dsc_0631

機能は現代的です。

鉄人28号の着ぐるみ着たジプシー・アベンジャーみたいなヤツですね。

折角なので、レコードをかけてもらいました。

Oさんの選曲はハウンドドック。

40年くらいタイムスリップしましたよ。( ^ω^ )

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2018年5月23日 (水)

最近オーダー:Sumire Cafe の水槽台

ヤンシーです。(・∀・)

今月、呉市役所向かい、インド料理ラソイのすぐ側にオープンした

SumireCafeさんの水槽をOcean Lifeのタッキー社長と設置しました。

20180422_105728

Sumireさんといえば、れんが通りの北端にカラオケ喫茶を出されていて、

随分前ですがそこの120cm水槽セットをやはりタッキー社長と

セットさせて頂きました。

古すぎて手持ちの画像がないんですが、ボーカルスクールCROONさんの

呉教室がここで行われているので、CROONさんのHPに

ちらっと写っていました。

Image

今回は45×45×50cmという小さな水槽ですが、

小さい割りに器具のスペックが高くて収納が結構大変でした。

設置場所はここ。

20180422_103931

コンパクトなスペースで、配管を綺麗にするにはなかなか大変です。

苦心しながらタッキー社長と設置。

20180518_180527

腰板の焼き杉や、カウンターの雰囲気に合わせて

何とかセット出来ました。

20180518_180505

すでに水槽の中身もセットされているはずです。

海水魚と気さくなママさんに癒されてみてはいかがでしょうか。

11:30からワンコインランチで営業されています。( ^ω^ )

20180518_180657

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2018年5月14日 (月)

物干し場へのステップ台

mieです(*^_^*)

これまで洗濯物を干す時は低めのステップ台を踏んで外に出ていました。
右端の茶色いやつ。

何でもなかったこの動きが最近難しくなってきて。。。
そしたらヤンシーが作ってくれました。


Burogu20180514


おぉ~ 茶色いやつも置いて踏んだら3段ステップになって
出入りがすごく楽になりました。

ボロな木でも良かったのにね、裏に置くのにもったいないな(貧乏性?)
いや、重い私が乗るから?(笑)

これが出来てから つい庭に出たくなる 不思議 (#^.^#)


Burogu20180514bb

オーダー家具とハンドメイド雑貨のリトルパイン
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2018年5月 8日 (火)

最新オーダー:エクステンション(伸張式)ダイニングテーブル

ヤンシーです。(・∀・)

先週末、トールペイント&フラダンスの生徒さん、Kさんのオーダー、

伸張式のダイニングテーブルを納品しました。

エクステンションダイニングテーブル
エクステンションダイニングテーブル W135~235×D80×H72cm

今回のタイプは、引き出しのようにサブ天板を引き出すタイプ。

20180506_160939

段差は出来ますが、伸張量が多く、伸縮も簡単です。

ワンタッチで1mサイズアップしますので、

毎日のようにサイズを変える必要があるとかの方に向いています。

以前作ったタイプは

リトルパインのオーダー家具 エクステンションダイニングテーブル20170318_115642

天板中央を開いて補助天板を載せるタイプ。

見た目はスッキリしますが、伸張がちょっと面倒です。

それぞれ特徴のある、2タイプのエクステンション式でした。( ^ω^ )

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2018年4月 6日 (金)

最近オーダー:水槽台カバー

ヤンシーです。(・∀・)

先月末納品のオーダーの紹介です。

以前水槽台リフォームの仕事をさせてもらった同級生O君からの依頼。

シモハナさんの新社屋のエントランスに置く水槽台のカバーです。

水槽と言っても、W3000×D800×H800という超巨大水槽。

淡水でこのサイズは水族館でもめったにありません。

淡水では日本で5本の指に入るサイズだそうです。

ウォールナットの水槽台

台の骨格はステンレスのフレーム。

20180213_142422

水槽設置後、無垢のウォールナットで作ったカバーを取り付けました。

まさに水族館を越えたサイズと迫力の水槽となりました。

20180324_153215

まるで水中にいるような感覚。

機会があれば、是非ご覧頂きたい水槽です。( ^ω^ )

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